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Praxis

生成AIを、現場の戦力に

12アーキタイプ診断、AI仕様駆動開発の実践カリキュラム、章テキスト、ドリル、復習、グランドテスト、AIコーチをつないだ生成AI習熟プラットフォーム。個人学習から法人の人材育成までを支援します。

診断から学習と演習を経て成長へ進むPraxisの学習体験イラスト

Inside Praxis

学び方を、画面でのぞいてみる

現在地を知り、自分に合う道筋を選び、短い節で理解して、ドリルで確かめる。Praxisの学習体験は、一つひとつの画面が次の行動につながるように設計されています。

2分診断への入口と成長ルートを表示したPraxisのトップ画面
01 / START現在地から始める2分診断を入口に、いまの強みと次に伸ばすテーマを確認。自分に必要な学びへ迷わず入れます。
FDE実践コースの章構成と学習進捗を確認するPraxisの画面
02 / CHOOSE道筋を選ぶコース全体の章数、公開状況、進捗をまとめて確認し、次に進む章を選びます。
学習目標と章の流れを表示したPraxisの章テキスト画面
03 / LEARN短い節で理解する学習目標と章の流れを見ながら、通常読書と集中モードを切り替えて読み進めます。
FDE実践コースの中間ドリルに取り組むPraxisの画面
04 / PRACTICE判断できるか確かめる章の途中でドリルに取り組み、読んだ内容を実際の判断へ変えられるかを確かめます。

The Challenge

課題

01

ツールの操作だけでは実務につながらない

生成AIを触る機会は増えても、何を任せ、どう評価し、どこで人が判断するかを体系的に学ぶ場が不足しています。

02

学習の現在地と次の一歩が分からない

教材が増えるほど、どこから始め、何を復習すべきか分かりにくくなります。個人の強みや理解度に沿った学習順序が必要です。

03

研修を実施しても成果を把握しにくい

受講回数だけでは、組織のAI習熟度や次に投資すべきテーマを判断できません。進捗、診断、段位をまとめて確認する仕組みが必要です。

Features

主な機能・特長

  • 12アーキタイプ診断で現在地を可視化
  • AI仕様駆動開発を学ぶ役割・テーマ別コース
  • 章テキスト、複数形式ドリル、復習を一体化
  • 法人向け進捗・診断・段位管理

Use Cases

活用シーン

  • 生成AIを体系的に学びたい個人
  • DX推進・AI人材育成を担う企業
  • AI仕様駆動開発をチームへ導入したい組織

Praxisは、生成AIを「使う」段階から、業務の中で「設計し、評価し、運用できる」段階へ進むための学習プラットフォームです。

12アーキタイプ診断で現在地を確認し、AI仕様駆動開発を中心としたコース、章テキスト、ドリル、復習を一つの流れで進めます。

使い方

  1. 診断する: 12アーキタイプ診断で、強みと見落としやすい観点を確認します。
  2. コースを選ぶ: 役割や目的に合うコースを選び、章の順序に沿って学びます。
  3. 演習する: 章の途中と最後にドリルへ取り組み、判断できるかを確かめます。
  4. 復習する: 誤答や学習状況をもとに、学び直すテーマを確認します。
  5. 実力を測る: 対応プランでは、グランドテストやAIコーチを利用できます。

個人学習と法人利用

Free、Personal、Proの個人向けプランに加え、Team、Enterpriseの法人向けプランを提供しています。

法人管理では、メンバーの進捗、診断結果、段位分布などを確認できます。全員へ同じ研修を配るだけではなく、組織の現在地に合わせて次の育成テーマを検討できます。

今後の展開

Team/Enterpriseの提供を基盤に法人向け提供を本格化し、職種・テーマ別コースを継続的に追加するとともに、導入支援と組織管理機能を拡充します。

中長期的には、外部の専門家や企業も学習コンテンツを提供できるコンテンツマーケットプレイスへの発展を構想しています。提供時期や参加条件は未定です。

Praxisをはじめませんか?

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