Praxis
生成AIを、現場の戦力に
12アーキタイプ診断、AI仕様駆動開発の実践カリキュラム、章テキスト、ドリル、復習、グランドテスト、AIコーチをつないだ生成AI習熟プラットフォーム。個人学習から法人の人材育成までを支援します。

Inside Praxis
学び方を、画面でのぞいてみる
現在地を知り、自分に合う道筋を選び、短い節で理解して、ドリルで確かめる。Praxisの学習体験は、一つひとつの画面が次の行動につながるように設計されています。




The Challenge
課題
ツールの操作だけでは実務につながらない
生成AIを触る機会は増えても、何を任せ、どう評価し、どこで人が判断するかを体系的に学ぶ場が不足しています。
学習の現在地と次の一歩が分からない
教材が増えるほど、どこから始め、何を復習すべきか分かりにくくなります。個人の強みや理解度に沿った学習順序が必要です。
研修を実施しても成果を把握しにくい
受講回数だけでは、組織のAI習熟度や次に投資すべきテーマを判断できません。進捗、診断、段位をまとめて確認する仕組みが必要です。
Features
主な機能・特長
- 12アーキタイプ診断で現在地を可視化
- AI仕様駆動開発を学ぶ役割・テーマ別コース
- 章テキスト、複数形式ドリル、復習を一体化
- 法人向け進捗・診断・段位管理
Use Cases
活用シーン
- 生成AIを体系的に学びたい個人
- DX推進・AI人材育成を担う企業
- AI仕様駆動開発をチームへ導入したい組織
Praxisは、生成AIを「使う」段階から、業務の中で「設計し、評価し、運用できる」段階へ進むための学習プラットフォームです。
12アーキタイプ診断で現在地を確認し、AI仕様駆動開発を中心としたコース、章テキスト、ドリル、復習を一つの流れで進めます。
使い方
- 診断する: 12アーキタイプ診断で、強みと見落としやすい観点を確認します。
- コースを選ぶ: 役割や目的に合うコースを選び、章の順序に沿って学びます。
- 演習する: 章の途中と最後にドリルへ取り組み、判断できるかを確かめます。
- 復習する: 誤答や学習状況をもとに、学び直すテーマを確認します。
- 実力を測る: 対応プランでは、グランドテストやAIコーチを利用できます。
個人学習と法人利用
Free、Personal、Proの個人向けプランに加え、Team、Enterpriseの法人向けプランを提供しています。
法人管理では、メンバーの進捗、診断結果、段位分布などを確認できます。全員へ同じ研修を配るだけではなく、組織の現在地に合わせて次の育成テーマを検討できます。
今後の展開
Team/Enterpriseの提供を基盤に法人向け提供を本格化し、職種・テーマ別コースを継続的に追加するとともに、導入支援と組織管理機能を拡充します。
中長期的には、外部の専門家や企業も学習コンテンツを提供できるコンテンツマーケットプレイスへの発展を構想しています。提供時期や参加条件は未定です。